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♪超小悪魔女子えつこ物語 第7章「電車内でチラ見してくる男に逆襲するえつこ その3」♪

男「ああああああああ!!あああ…!!」
えつこ「好きだからって、ぉんなのこゎねそゅコトされると嫌なのよん♪しらなぃオトコのコに自分のぱん○ゅ見られると、だれだって嫌なのょん♪ぉとこのこに逆襲したくなっちゃうのょん♪じぶんの欲求ぉみたしたくて、ぁいてのぉんなのこの気持ち、考ぇられなくなっちゃうヒトって、ぃるのよねぇ(//u//)りせぃってゅうの??それぉ失っちゃうと、じぶんがょければみたぃに、なっちゃうょねっ♪」
男「ああああおおおあぅ…!!すみません、あの…!!」
閑散していて、電車内には他に乗客はいなかった。
ただ男は、相手が女装子なのか女子なのかにかかわらず、高鳴る鼓動と声とそして高鳴る下半身の脈打ちを必死で抑えようとしている。
ここで出しちゃったら恥ずかしいし、下着もズボンも汚れてしまうまま下車しなければならないからだ。

「えー間もなく松山町駅です。お忘れ物なさいませんようご注意ください」
車内アナウンスが鳴る。

男「あああああああぁ!!あああああぁぁぁぁ!!」
えつこは手を力いっぱい動かし始めた。
男は手を口に当てながら声を必死に抑えている。
車両内は閑散としているので、その場から逃げてしまえば済む話なのだが、やはりこの状態になっている男にその判断力は無くなっていた。
えつこ「ぁなた30くらぃ??会社員なのぉ??会社につとめるくらぃのヒトが、女子のことぉチラ見して、○んちゅ見ようとして、興奮して、もぉさいてー(*≧v≦*)」
男「あ!!あ!!あ…!!」
男の耳にえつこの言葉は入ってるようだが、返答する余裕すらない状態になっていた。
えつこの左手は容赦なく、攻撃の手を緩めない。
電車が駅のホームに突入した。
えつこ「ぉにいさん、ここで降りるんでしょ??まつやま駅だょ★」
男「ああああああああ気持ちいぃー!!」
男はえつこから駅に電車が停車することを教えられたが、もはや聞く耳を持たなかった。
次の瞬間、えつこはトドメの一言を男の耳元でささやいた。

えつこ「ぢゃあ出してから降りましょ♪ティッシュゎここに置いとくからねっ★」
男「あ!!あ!!あああああああああああああああああああぁぁぁぁぁ~ん!!」
男はふさいでいた手の中で抑えることができない声を上げ、目の前にお花畑が広がった。
東北本線は松山駅に停車した。
男はズボンと下着の中を猛烈にで濡らしつつ、息を荒げ、目を閉じてぐったりしてしまった。
えつこ「ぇ、ぉにいさん、降りないの??(p≧v≦q)わら」

ガタンゴトン…
電車は走りだしてしまった。
えつこ「もぉ★しょうがなぃ子ね♪」
えつこはぐったりする男を後に、小牛田駅に到着した電車から下車した。
男の乗っていた座席の窓を叩いて男に手を振ったが、男は眠ってしまい気づかない。
えつこ「ばぃばーぃ★」
えつこは小牛田駅の改札から颯爽と消えていった。

車掌「お客さん、終点ですよ!」
男「あ、はい、すみません!って小牛田駅かよー!松山町駅で降りたかったんですけど!」
車掌「この電車、終電でして。折り返しの電車もございません。朝の5時までお待ちください」
男「そんなぁー!タクシー代がぁ…うぅぅ…!」
男はタクシーを呼び、帰宅した。

タクシー運転手「乗り過ごしちゃったの?眠かったんすか?」
男「いや、あの、かわいい女の子が…ピンク色のセクシーなものを見せてきたものですから…うぅぅ…えーん!」
タクシー運転手「はぁ…?」



♪お・わ・り♪



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♪超小悪魔女子えつこ物語 第7章「電車内でチラ見してくる男に逆襲するえつこ その2」♪

えつこは急に立ち上がってみた。
すると男は一瞬びくっと肩を揺らし、前を向き直った。
えつこは席を移動しようと歩き出したように見せかけ、鞄からハンカチを取り出した。
そしてハンカチを鞄から落ちそうになるように取っ手の部分にかけ、激しく揺らしながら歩いた。
するとハンカチは男の横の座席スペースの下に落ちた。

男「!?!?!?」
えつこは男にお尻を向けながらわざと膝を曲げずにハンカチを拾った。
するとえつこのミニスカートはすごく短くなり、男はえつこのパン○ラを至近距離で見ることができた。
えつこ「ごめんなさぃ、落としちゃいましたぁ★すみませんでしたぁ(//v//)」
えつこは笑顔とかわいらしぃぶりっこな裏声で謝りながらちゃっかり男の隣に座り、男の「もの」を握った。
男「!?!?!?!?!?!?」
えつこ「ぉにいさん、何でぁたしが急にここ触るかゎかりますかぁ??心ぁたりぁりませんかぁ??♪♪」
えつこは慣れた手つきで優しくさわさわ撫で回しながら優しい目で男の目を見ながら優しい声で男に話しかけた。
男「あ、いや、その…!!」
えつこ「ぁたしが気づかなぃとぉもって、ぁたしのぱん○ゅちらちら見てくれてたんですねぇ~(*≧v≦*)」
男「え、いや!!あの…、その…」
えつこ「女の子のぱ○ちゅ、好きなんですかぁ??」
男「う、いや、えと…」

東北本線は愛宕駅に着いた。残り4駅で小牛田駅に着く。
えつこ「ぉにいさんゎどこで降りるんですかぁ??」
男「ま、ま、松山町駅ですけど…!!」
えつこ「ぁたし小牛田駅だょ★ぢゃあぁと3駅しかぁたしのぱ○ちゅ見れないですねぇ♪♪」
えつこはそう言いながら、自分のスカ○トをめくって男に下着を見せた。
男「は、鼻血でそぉ…」
男はつぶやいた。

えつこ「好きじゃなかったら、ぱん○ゅ見て鼻血でそぉになんないですょね??★」
男「…う、その…そうですね…はい」
えつこ「10分も20分もちらちら見続けてくるってコトゎ、それだけ好きってコトですょね??」
男「あぁぁ…、あぁぁ…!?」
えつこは左手を0の字に動かし始めた。
えつこ「ココが本音ぉ言っちゃってますよっ(*≧∇≦*)わら」
男「あう~!!そ、そこは…!!」
品井沼駅着、残り2駅で男は降りる。
乗客はほとんどいなくなり、えつこと男の車両はほぼ閑散とし始めた。
えつこ「好きなんでしょ??そぉでしょ??」
男「うぅ…ううぅ…!!」
えつこ「正直にゆったら??自分のぉくちから★」
男「うぅ…あぅ!!」
えつこ「ぉかぁさんとぉとおさんからもらった自分のぉくちから(p≧v≦q)」
男「ううぅ…、はい、好き…です」
えつこ「やっぱりぃ♪そぉだとぉもったよぉ★」

鹿島台駅着、残り1駅。



→その3につづく♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第7章「電車内でチラ見してくる男に逆襲するえつこ」♪

ぉひさですぅ★
このしりーず
ほんとゎもっと
定期的に
ゃりたぃんだケド
全然時間無くて
全然できなくて
くやしぃ~♪♪
もっと読む人ぉ
興奮させたぃのに
(p≧v≦q)わら

てことでぇ、7章ぉ
かぃてぃきます★
そのまぇに
第1~6章までの
りんくぉ一応
はっときまぁす↓↓

♪超小悪魔女子えつこ物語 第1章「初めて女装外出するえつこ」♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第2章「電車の乗客に注目を浴びるえつこ」♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第3章「初めてセーラー服コスプレして電車に乗るえつこ」♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第4章「バスの中で注目を浴びるえつこ」♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第5章「電車の中で注目を浴びるえつこ」♪

♪超小悪魔女子えつこ物語 第6章「ついに電車の乗客にいたずらするえつこ」♪

りんくさきが
みれなぃひとゎ
ゅってくださぃ♪♪
今日ゎこの
続きから♪
ぢゃあぃくわょ★



♪超小悪魔女子えつこ物語 第7章「電車内でチラ見してくる男に逆襲するえつこ」♪

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えつこは相変わらず、電車の移動中に車内の乗客に仕掛けることにはまっていて、電車に乗るたびに男を捕まえていた。
この日も仙台駅近くの公園のトイレで女子に変身し、小牛田行きの夜の下り東北本線に乗車して帰るところだった。
終電ということもあり、車内は閑散としていた。
「今日ゎどんなぉとこのこが釣れるかなぁ~♪どきどき」
えつこはミニスカートから覗く脚をアピールしながら座席に座っていた。
膝上からパン○ラギリギリまでの部分を除毛し、ケアし、男が興奮できるように整えていた。
膝下については、えつこがニーハイが好きなのでニーハイを履いて膝下を隠した。
電車に乗っていると、必ずえつこのことをチラ見してくる男がいる。
今日はチラ見してくる人を誰か捕まえて、気持ち良くしてあげようとたくらんでいた。
しかし車内は閑散としていて、男どころか乗客がいない。
「つまんなぁい♪」
えつこは車内を移動し、逆に自分をチラ見しそうな男の近くに座ってみた。
しかしその男はえつこを何回かチラ見していたが、次の駅で下車してしまった。
「ぁららぁ♪今日ゎだめかなぁ??」

と思ってつまらなそうな表情を浮かべていると、次の駅から30過ぎくらいのスーツ姿の男が乗り込んできた。
仕事終わりと思われる。
えつこの姿を2度見し、えつこのことを見える位置に座った。
えつこは4人向かい合わせに座れるボックスに、1人で広々と座っていた。
男は斜め向かいの4人向かい合わせのボックスに、1人で広々と座り、えつこのことを斜めに見つめることができる位置に座って下を向いた。
と思っていたら、えつこのことを目線だけちらちら見ている。
「…今日ゎこの人にしよっと∇♪」
えつこは決意した。
眼鏡をかけていて髪はマッシュルームで頭が良さそうに見え、体は痩せ細っている。
こういう人に限って、かなり変態であることをえつこはわかっていた。
えつこはわざとミニスカから出てる生脚を組みかえたり、内股に開いてパ○チラするかしないかの角度で座りながらスマホをいじいじしていた。

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すると男がえつこのことをちら見する回数が増えていった。
「ちょっと実験してみょ∇♪」
次にえつこは、窓側に移動して男からえつこのパン○ラが見えなくなるように座りなおした。
男が本当にえつこ目当てでその椅子に座っているかを確かめるためだ。
もし本当にえつこ目当てなら、男は体をえつこが見える椅子に座り直すか、背伸びして椅子の背もたれより上から顔を出してえつこのことが見えるようにするはずだ。

次の瞬間、男はとんでもない位置に座った。
えつこの4人向かい合わせボックスの目の前の4人向かい合わせボックスの窓側に座り、窓をすごい目つきで眺め始めた。
えつこは男の目線を追うように窓を見た。
すると窓越しに移る男とすごい勢いで目が合った。
夜だから窓に車内の様子がくっきりと映るため、男がいくら座席で自分の体がえつこから死角になっているとはいえ、えつこからは男がどこを見ているのかはっきりと分かった。
男はえつこの脚と脚の間のパン○ラを一生懸命に見ようとしていたのを見て、えつこは確信した。
「さ、ぉしおきすたーとっ∇♪」



→その2に続く♪

♪みにすかみにすかみにすか♪

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ぁたらしく買った
夏すかーと
履いてみました♪♪
500円だょ
(p≧v≦q)



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みたらくりっく♪

♪なーすなーすなーす♪

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しんさつされたぃヒト
きなさーぃ
(p≧∇≦q)わら



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くりっくしなしゃい♪
プロフィール

♪村上えつこ♪

Author:♪村上えつこ♪
宮城の女装子えつこです♪
ニックネームゎ
えっちゃん、えっちです(*≧o≦*)わら

趣味ゎ
写真♪
お出かけ♪
買ぃ物♪
ばとん♪
よーよー♪
めぃく♪
踊り♪
ぉ料理♪
ぉ洋服♪
コスプレ♪
誘惑♪
さぁびす♪

ぉ友達たくさんほしぃので
ぉ気軽にめぇるくださぁい♪
めぃくもまだまだ
初心者なので
ぉしえてくれるヒトゃ
写真撮ってくれるヒト
ぁそんでくれるヒト
募集してまぁす∇♪

ぁたしのコト見て
興奮しちゃだめょ(●´ω`●)ゞ

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